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Webエンジニアがデザイナーになってみる。


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最近全く記事を書いていませんでした。

以前に掲載しましたが、エンジニア職からデザイナー職へと転向し

日々デザインの勉強をしています。

といってもデザインだけではなく、エンジニアの仕事も少しします。

この世の中、以外と多いのはデザインしかできないデザイナーです。

デザインしかできない、仕様書しか欠けない、企画しかできないデザイナーはいつか他のできるデザイナ−にさらっと抜かれてしまうのではないかと、日々思っています。

なので、極力デザイナーではあってもエンジニアに仕事を円滑に勧められるように仕事をし

デザイナーだからデザインしかしない、なんてことはないようにしています。

兎にも角にも、いまはデザインの勉強が一番なので、日々精進しています

今後ともよろしくお願いいたします。

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なんとなく、FC2ブログの記事作成をしていたら

ん?公開されていない。

普通に記事を書いて投稿しただけなのに、公開されていない。

なぜか調べてみたら

記事作成時の一番下にある項目

「記事の設定」>「投稿区分」>「下書き」

「下書き」になっていました。

いつのまに。。

無事解決。

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iOSアプリ開発をx-codeでやろうとがんばってみましたが、よくわからないので。

phonegapかtitaniumでやろうと思い

本日はtitanium studioをインストールし、サンプルプログラムを作成してみました。

iPhoneシミュレーターを軌道していたら、早速エラー。。。

[ERROR] :  An error occurred running the iOS Simulator
[ERROR] :  [DEBUG] Sessiocould not be started: Error Domain=DTiPhoneSimulatorErrorDomain Code=1 "App をインストールできませんでした。" UserInfo=0xXXXXXXXXX {NSLocalizedDescription=App をインストールできませんでした。, DTiPhoneSimulatorUnderlyingErrorCodeKey=-1}

ネットで調べたところ、プロジェクトのクリーンをするとありましたが、解決せず。

もうひとつ

"
Finderの移動>フォルダへ移動で
「~/Library/Application Support/iPhone Simulator」
と入力してフォルダを開く。

その中にある「6.1」などのフォルダを別の場所に移動。

再度、iOSシミュレータでアプリの実行を試してみる。
"

これをやってみたらエラーが消えた。

うーん、不明だがとりあえず応急処置は完了。

がんばります。

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

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タイトルに臆病者とありますが、特に臆病者の株入門な雰囲気はありませんでした。

「株はギャンブルだ」

そんな話から始まり、前半はホリエモンを誉め称える内容な気がします。

ホリエモンはなぜ捕まったのか、ホリエモンのすごさ、証券会社の欠陥について。

ホリエモンと照らし合わせて、現状の株式市場の状況を紹介してくれます。

株の売買方法というよりも、過去/現代の株式市場の比較や見解についての内容が多いです。

後半になると、投資信託についての話題が主になってきます。

どの投資信託のどのようなメリットがあり、デメリットがあるのか。

どうやって株を投資していけばいいのか(売買方法ではなく考え方)

といった内容の本でした。

個人的にはあまり…って感じでした。

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androidアプリの開発でもしてみようと、開発環境環境を整えてみました。

開発環境の作り方はいろんなサイトで詳しく書いてあると思いますのでここでは省略・・・。

実際にサンプルアプリを作成して実行しようと、エミュレーターを起動してみると・・・

・・・

・・・

・・・

真っ黒の画面

・・・

・・・

あ、起動し始めた。

・・・

・・・

起動完了。

動かしてみると、更に動きが重すぎる。

ということで既存のエミュレーターは使い物にならないので、対策を考えてみました。

1.Android SDK Manager を開く

2.高速化したいバージョンのエミュレーターのバージョンの「Intel 86 Atom System Image」と「Intel x86 Emulator Accelerator(HAXM)」をクリックし、install

3.SDKのディレクトリ/extras/intel/Hardware_Accelerated_Execution_Manager/ らへんのintelHAXM.exe を実行

「This computer meets the requirements for HAXM, but Intel Virtualization Technology(VT-x) is not turned on.
HAXM can be installed. but will not work until VT-x is enabled.
Please refer to the Intel HAXM documentation for more infomation.」


このPCはCPUの仮想化に対応してないのでだめですよ。って言われた・・・
僕のPCではダメか、なんか対応策があるかもですね。
もし、インストール成功したら以下。

4.Android AVD Manager を開き、バーチャルデバイスを新規作成

5.target をインストールしたバージョン。CPU/ABI をIntel Atom(x86) に設定して作成

6.これで実行する。

とりあえず、ぼくのPCでは失敗したので他の案を考え中。

つづく。
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