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新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


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androidアプリの開発でもしてみようと、開発環境環境を整えてみました。

開発環境の作り方はいろんなサイトで詳しく書いてあると思いますのでここでは省略・・・。

実際にサンプルアプリを作成して実行しようと、エミュレーターを起動してみると・・・

・・・

・・・

・・・

真っ黒の画面

・・・

・・・

あ、起動し始めた。

・・・

・・・

起動完了。

動かしてみると、更に動きが重すぎる。

ということで既存のエミュレーターは使い物にならないので、対策を考えてみました。

1.Android SDK Manager を開く

2.高速化したいバージョンのエミュレーターのバージョンの「Intel 86 Atom System Image」と「Intel x86 Emulator Accelerator(HAXM)」をクリックし、install

3.SDKのディレクトリ/extras/intel/Hardware_Accelerated_Execution_Manager/ らへんのintelHAXM.exe を実行

「This computer meets the requirements for HAXM, but Intel Virtualization Technology(VT-x) is not turned on.
HAXM can be installed. but will not work until VT-x is enabled.
Please refer to the Intel HAXM documentation for more infomation.」


このPCはCPUの仮想化に対応してないのでだめですよ。って言われた・・・
僕のPCではダメか、なんか対応策があるかもですね。
もし、インストール成功したら以下。

4.Android AVD Manager を開き、バーチャルデバイスを新規作成

5.target をインストールしたバージョン。CPU/ABI をIntel Atom(x86) に設定して作成

6.これで実行する。

とりあえず、ぼくのPCでは失敗したので他の案を考え中。

つづく。
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