新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。



たまには宣伝です☆




レッドクリフ PartⅡ - 未来への最終決戦 -



レッドクリフ PartⅡ - 未来への最終決戦 - がついに
2009.08.05 DVD&ブルーレイで発売されることが決定した!!

詳細は以下のサイトから








レッドクリフ?


ウィキペディアより

『レッドクリフ』(原題: 赤壁)は、ジョン・ウー(呉宇森)監督による中国のアクション映画。

中国文学の四大古典小説とされている羅貫中の『三国志演義』を基に、前半のクライマックスシーンである赤壁の戦いを描く。

2部構成となっており、前編にあたる『レッドクリフ PartI』が2008年、後編にあたる『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』が2009年に公開された。

当初は一作のみの予定であったが5時間を超える長編になってしまったために、一部の地域を除き2部構成に分けての上映となった。

あらすじ


三国時代の中国。
漢の丞相の曹操(のちの魏の礎を築いた)は、北部を平定した後、南部も制圧するために兵を進める。
その目的は、天下統一に邪魔な劉備・孫権の抹殺だけでなく、今は周瑜の妻となった天下一の美人小喬の奪取にもあった。
荊州にいた劉備軍は南下して軍を立て直そうとするが、途中の当陽県長坂にて追いつかれ、敗走する。
夏口へ逃げた劉備は、部下の諸葛亮(孔明)の提案に従い、孔明を孫権(のちに呉を建国)のもとへ派遣する。
孔明は孫権の総司令である周瑜と意気投合し、2つの勢力は共に曹操と戦う同盟を結ぶ。孫権は数万の軍勢を派遣し、劉備軍とともに長江の赤壁付近で曹操軍と相対し、両者互いに決戦のために水軍と陸軍を動かすのだった…


そして


レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-

2009年1月8日に中国で公開。
日本では、同年4月10日に劇場公開。
赤壁の戦いをクライマックスとした一大決戦を舞台に、強敵を前に知略を競う周瑜と諸葛亮の活躍を軸に、曹操・孫権・劉備ら各陣営の英雄、周瑜の妻・小喬や孫権の妹・尚香らヒロインそれぞれの戦いが様々に交錯して展開する。
前作に比して、火攻めで火達磨になる敵味方の兵士たちの描写やスパイとしてもぐりこんだ孫尚香が友情を育んだ曹操軍の若き隊長の無惨な死など、戦争そのものの悲惨さを強調した描写が目立つ。





スポンサーサイト

テーマ:DVD初回限定 - ジャンル:映画

<<サイト更新情報 2009.06.20 | ホーム | 株の本当の大事さを考えてみました。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kanamehackday.blog17.fc2.com/tb.php/175-650df667
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。