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面白い記事があったので^^



「スタンバイ」と「電源を切る」は、どっちがPCにとっていいの?

って言う話題です



Windows PCの電源を落としたり、PCからちょっと離れるときに使う「終了オプション」。

「スタンバイ」や「休止状態」は、「電源を切る」よりも素早く復帰できるということはわかりますが、そもそもこれらの状態って何がどう違うんでしょう?

『スタンバイ』
データをメモリに保存し、CPUやHDDなどの電源を切っている状態。
データを展開したまま保存するので復帰は速いですが、メモリのデータを保持するために電気を消費し続けます。



『休止状態』
展開しているデータを全てHDDに移してしまってから、メモリ、CPU、HDD全ての電源を落としている状態。
復帰時にはHDDの読み込みを行うので多少時間がかかりますが、『休止状態』中の電力消費はほぼありません。



『電源オフ』
プログラムを全て終了して電源をオフにすること。




これだけ見ると「休止状態」が最も便利なように感じます。
しかし
・「休止状態」の間に、周辺機器を取り外すと不具合が起きる
・何カ月も「休止状態」を使い続け「電源オフ」にしない状態だと、メモリにわずかに残る無駄なデータが整理されず、PCのパフォーマンスが悪くなる可能性がある。
などの状態が起こります

では、どの方法が1番いいのでしょうか?



「時と場合によって1番いい方法は変わってきます。
PCを離れるのが1時間程度でしたら『スタンバイ』
電源オフから再びPCを立ち上げるのは、『スタンバイ』状態で1時間放置するのと同じくらいの電力を消費しますから。

1時間以上長く離れたり、ノートPCを持ち運ぶ場合には、メモリに電源を使用しない『休止状態』か『電源オフ』

というのがBESTみたいです。


また、Windows Vistaでは「スタンバイ」と「休止状態」の中間のような機能「スリープ」が作られ、「電源オフ」よりも推奨されています。



http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20081009-00000001-rnijugo-sci
引用元
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テーマ:PC周辺機器 - ジャンル:コンピュータ

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