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Webエンジニアがデザイナーになってみる。


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Yahooの社食に御邪魔してきました。

内容は「DeNA × Yahoo!JAPAN UI/UX勉強会」

iOSとのお題もありましたがUXよりもお話。

有名企業のお話は、こういった企業はどういう取り組みをしているのかが気になります。

それを一部ですが赤裸裸に語っていただけました。

今後もこういった機会をどんどん作っていただきたいですね。

ありがとうございました。
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お久しぶりです。

Webデザイナーとなって、早三年。

毎日が新しいことの連続です。

最近ではデザイナー以外の仕事もしたりしています。

以前はデザイナーとは何か目に見える物をデザインするものだと思いました。

そう思っているエンジニアは多いのではないかと思います。

しかし、違いました。

今のデザイナーは目に見えるものだけでななく、目に見えないものもデザインするのです。

それは

「体験」

ようはUXです。

ここを語るとサービスデザインやらデザイン思考やら流行なのか違うのか不明な言葉も出てきます。笑

新しい言葉ができても、結果的には一緒。

そうUXです。

UIだけでなく、UXも。

世の中ができていない当たり前のことを行うことがデザイナーの仕事でもあります。

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http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20140425/263513/?ST=smart

ブレストは実は効率が悪い。


それは以前から気づいていました。

数人グループで、その場でポストイットに書き、アイデアをだし、グルーピングをして、結論をまとめる。

など最近ではよく行われる光景です。

しかし、その場で考えられるアイデアがどこまで利用価値の高いものができるのか。

実際、ブレストの結果、たいしたアイデアも出ず、それらしい答えで結論を出してしまうことも少なくありません。

果たしてこのやり方は本当に効率が良いのでしょうか?

そんな所に目を付けた記事。

下記引用文

"この手の研究では、たとえば数十人を集めて5人ずつの組を作り、「5人が顔を突き合わせてブレストする組」と「5人が個別にアイデアを出して最後にアイデアを足し合わせる組」に分けて、それぞれから出てきたアイデアを比較します。そして多くの研究で、前者よりも後者の方が、よりバラエティーに富んだアイデアが多く出ることが示されているのです。”

この様に、初めから各々が考え、それによって導きだしたアイデアの方が結果的には良かったのです。

また、それは経営学・社会心理学で昔からの常識となっています。

更にこれは「この傾向が特に "権威のある人” がブレストに参加すると顕著になる」とのこと。

ただし、ここは社風にもよるかと思います。

部長であっても、気兼ねなく意見できる会社も少なくありません。



次の理由として「集団で話すときは思考が止まりがち」


相手が話している時、自分の思考は遅れてしまいます。

相手の意見がカンフル剤になることもありますが、基本、自分の思考へ影響がでてしまうとのこと。

では、なぜIDEOはブレストを勧めているのか?


「組織全体の記憶力を高める」効果がある

顔を突き合わせてブレストすることは、PJメンバーを知ることができ、組織の記憶力を高めることができる。
一人の記憶力に頼るのは限界がある。ある知識はこの人、こっちの知識はこの人と、専門性のある関係が良い。
ブレストをすることで、誰がどの知識を持っているか、メンバー間で共有できる。

参加メンバーが組織の「価値基準・行動規範」を共有
確かにこれはある。
誰かが作った資料のシェアでは、本人の気持ちが入らない。
資料に目を通すことすらしない場合もある。
ブレストをすることで、ビジョンやストーリーの共有ができ、勝手に行動を起こすのだ。

このようなことを考えると、ブレストにはアイデア出しだけではなく、PJメンバー間での有効な情報共有方法でもあるという。
アイデアだしだけで考えたらこのようなブレストは効率が悪い。
しかし、ブレストを続けることで、PJの進みはもっと速くなるのではないだろうか。

※勝手な個人的見解です。

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リストとは?



友達や気になるコンテンツを整理するための1つの方法。

友人には知られず、自分の中だけで友達グループを作りたい人向けのもの。


グループとは?



あなたとその他のグループメンバーが共通の関心事について話し合うコミュニティです。

自分と友人のコミュニティを作成すること。

LINEのグループ、mixiのコミュニティみたいなものですかね。


Facebookを使っていて、不意に誰かがグループを作成し、自分が入っていた。

なんてことありますが、これはリストではなくグループ(コミュニティ)を作ってしまった人の失敗かもしれない。

気をつけましょう。

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先日、Apple StoreにてMagic Mouseを購入しました。


以前にもiMacについてきたMagic Mouseを所持していて、便利すぎたので、Macbook Air用にもうひとつ購入(トラックパッドで十分とかいう指摘は置いといて・・・)


Appleっぽくない箱に入って送られてきました。


中身は通常のMagic Mouse。


仕事で利用しようとMagic MouseをMacBook Airにつなげて利用してみました。


すると・・・何か動作がおかしい。


以前から所持しているものと、使い勝手が悪い。(同じ商品です)


もしかしたら配送途中でなにか不具合があったのかなと思い、サポートセンターに交換の電話をしてみました。


ただ、こころの中では、どうせそれは気のせいとか扱いが悪いとかなにか理由つけてなにもしてくれないのがコールセンターなんだろうな・・・程度に思っていました。


しかし、違いました。


まずひとつの問題クリア


土曜でも対応してくれる。笑


ここは社会人には結構でかいところです。笑


次の問題は普通。


「ガイダンス通り購入後の商品のお問い合わせに関しては2を」


このガイダンス通り、進んだ先の担当者に


「申し訳ありませんが、購入前のお問い合わせの1を押してください」


(直接担当者につないでくれれば良いのに・・・たらい回しは嫌だな・・・まあいいや)


1を押して担当者につながりました。


現状を伝え商品の交換をお願いしました。


このときの対応がAppleは神だと思いました。


内容はここに書くと悪い使い方をする方もいるかもしれないので書きづらい・・・。


検索してみましたが、まだそのような対応をされている方がいないようなのでいったんここで終了。


とりあえずAppleらしからぬ神対応。


文句ひとつ言えません。


ひとつ言えること


それは


Appple Magic Mouseが2こになりました







docomoなんて携帯の不具合で何度も同じ機種が壊れたのに、3回目からは有償になりますって。
(後々有名になるF-05dのエンドレス再起動現象による不具合)


現在もまだ所持していますが、通常通り使うのもムリな動作。


docomo < apple 決定です。って比べる対象ではないか。笑


とりあえず一言。


すてきな対応ありがとうございます。


今後ともお洒落でスタイリッシュなApple製品使わせていただきます。




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