新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


Yahooの社食に御邪魔してきました。

内容は「DeNA × Yahoo!JAPAN UI/UX勉強会」

iOSとのお題もありましたがUXよりもお話。

有名企業のお話は、こういった企業はどういう取り組みをしているのかが気になります。

それを一部ですが赤裸裸に語っていただけました。

今後もこういった機会をどんどん作っていただきたいですね。

ありがとうございました。
スポンサーサイト

新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


お久しぶりです。

Webデザイナーとなって、早三年。

毎日が新しいことの連続です。

最近ではデザイナー以外の仕事もしたりしています。

以前はデザイナーとは何か目に見える物をデザインするものだと思いました。

そう思っているエンジニアは多いのではないかと思います。

しかし、違いました。

今のデザイナーは目に見えるものだけでななく、目に見えないものもデザインするのです。

それは

「体験」

ようはUXです。

ここを語るとサービスデザインやらデザイン思考やら流行なのか違うのか不明な言葉も出てきます。笑

新しい言葉ができても、結果的には一緒。

そうUXです。

UIだけでなく、UXも。

世の中ができていない当たり前のことを行うことがデザイナーの仕事でもあります。

新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


最近、肩凝りがひどい。

毎日デスクワークによる疲労がたまっているんでしょうか。

マッサージにも行きたいですが、所詮一時の和らぎ。

以前までは、肩凝りって何?って感じだったんですが

なぜでしょうか…。

そんな今日、こいつを買ってきました。





「La・VIEのボディストレッチのびーる」

正直買う予定はありませんでした。笑

ドン・キホーテに行って別の予定を終わらせようと思ったら

そこにありました。

はい、買いました。笑

あけてみると





ほー。

使ってみても結構いい感じです。

評判を見ると、結構耐久性が弱いと聞くので少し心配。

ブチッと切れたらまた書きますね。笑











新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20140425/263513/?ST=smart

ブレストは実は効率が悪い。


それは以前から気づいていました。

数人グループで、その場でポストイットに書き、アイデアをだし、グルーピングをして、結論をまとめる。

など最近ではよく行われる光景です。

しかし、その場で考えられるアイデアがどこまで利用価値の高いものができるのか。

実際、ブレストの結果、たいしたアイデアも出ず、それらしい答えで結論を出してしまうことも少なくありません。

果たしてこのやり方は本当に効率が良いのでしょうか?

そんな所に目を付けた記事。

下記引用文

"この手の研究では、たとえば数十人を集めて5人ずつの組を作り、「5人が顔を突き合わせてブレストする組」と「5人が個別にアイデアを出して最後にアイデアを足し合わせる組」に分けて、それぞれから出てきたアイデアを比較します。そして多くの研究で、前者よりも後者の方が、よりバラエティーに富んだアイデアが多く出ることが示されているのです。”

この様に、初めから各々が考え、それによって導きだしたアイデアの方が結果的には良かったのです。

また、それは経営学・社会心理学で昔からの常識となっています。

更にこれは「この傾向が特に "権威のある人” がブレストに参加すると顕著になる」とのこと。

ただし、ここは社風にもよるかと思います。

部長であっても、気兼ねなく意見できる会社も少なくありません。



次の理由として「集団で話すときは思考が止まりがち」


相手が話している時、自分の思考は遅れてしまいます。

相手の意見がカンフル剤になることもありますが、基本、自分の思考へ影響がでてしまうとのこと。

では、なぜIDEOはブレストを勧めているのか?


「組織全体の記憶力を高める」効果がある

顔を突き合わせてブレストすることは、PJメンバーを知ることができ、組織の記憶力を高めることができる。
一人の記憶力に頼るのは限界がある。ある知識はこの人、こっちの知識はこの人と、専門性のある関係が良い。
ブレストをすることで、誰がどの知識を持っているか、メンバー間で共有できる。

参加メンバーが組織の「価値基準・行動規範」を共有
確かにこれはある。
誰かが作った資料のシェアでは、本人の気持ちが入らない。
資料に目を通すことすらしない場合もある。
ブレストをすることで、ビジョンやストーリーの共有ができ、勝手に行動を起こすのだ。

このようなことを考えると、ブレストにはアイデア出しだけではなく、PJメンバー間での有効な情報共有方法でもあるという。
アイデアだしだけで考えたらこのようなブレストは効率が悪い。
しかし、ブレストを続けることで、PJの進みはもっと速くなるのではないだろうか。

※勝手な個人的見解です。

新しくブログを開設しました。

Webエンジニアがデザイナーになってみる。


リストとは?



友達や気になるコンテンツを整理するための1つの方法。

友人には知られず、自分の中だけで友達グループを作りたい人向けのもの。


グループとは?



あなたとその他のグループメンバーが共通の関心事について話し合うコミュニティです。

自分と友人のコミュニティを作成すること。

LINEのグループ、mixiのコミュニティみたいなものですかね。


Facebookを使っていて、不意に誰かがグループを作成し、自分が入っていた。

なんてことありますが、これはリストではなくグループ(コミュニティ)を作ってしまった人の失敗かもしれない。

気をつけましょう。
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。